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試合での一場面

1992年4月29日撮影



心が折れる攻撃

 

会長の凶悪な攻撃です。散手の試合では一度天秤が傾けば、マンガのような逆転劇はまずありません。

殴られ、蹴られるたびに動きが鈍くなっていきます。動きが鈍くなると更に攻撃をもらい、自分の攻撃は

当たらなくなる・・・まさに負のスパイラル現象が起こるのです。

僕が対戦相手ならライン際まで詰められて、最初のローをもらった段階で試合を棄権すると思います・・・(^_^;)

Posted in 副会長の独り言, 動画.

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